KDDIは15日、auの携帯電話4機種が、斬新なデザインが評価され、米国のニューヨーク近代美術館(MoMA)の収蔵品に選定されたと発表しました。
選ばれたのは、ボタンをタイルのようにすき間無く並べた「INFOBAR」や、背面に時刻などの文字が発光ダイオードで浮かび上がる「neon」など、2003年から昨年まで販売した3機種と試作機の計4機種。これらは国内外のデザイナーと共同開発されて、話題となりました。
ニューヨーク近代美術館は、美術品だけでなく優れたデザインの工業製品も収集していて、消しゴムやCDプレーヤーなどの日本製品も収蔵されています。
1月15日19時59分配信読売新聞
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
MoMAに収蔵、展示されるなんてステキですね。MoMAには私の大好きなルソーの作品もあるはず。東京に巡回展で来ることもあるのでその時は見に行きたい。ルソーと一緒に日本製携帯が展示されていたらおもしろいなぁ。
スポンサードリンク
▲このページのいちばん上に戻る
現在位置:










